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【院長が丁寧対応】タトゥー・刺青除去[半永久タトゥー除去] 眉毛タトゥー除去
![[半永久タトゥー除去] 眉毛タトゥー除去](/_next/image?url=https%3A%2F%2Ffirebasestorage.googleapis.com%2Fv0%2Fb%2Fkkeutguro-7e583.firebasestorage.app%2Fo%2Fproducts%252Fguro%252Fja%252F1761790772836_5acf0e77-997f-41e9-ad46-b46569c5634d_002-ezgif.com-png-to-webp-converter.webp%3Falt%3Dmedia%26token%3D0094867c-683a-4603-9927-167677a2edc3&w=2048&q=75)
[半永久タトゥー除去] 眉毛タトゥー除去
失敗して古くなった眉毛タトゥーを、安全かつきれいに除去しましょう!
施術オプション


KKEUT韓医院 眉アートメイク(眉タトゥー)除去の差別化ポイント
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色素解析に基づく診断
色だけで照射せず、成分・位置・濃度まで解析します。 -
テストショットの必須化
変色を防ぐため、施術前にテストショットで色素反応を確認します。 -
回ごとの設計
各回の反応を追跡し、次回の計画をきめ細かく調整します。 -
色素の深さに応じたカスタム照射
色素の深達度に合わせて波長を切り替え、多層設計で治療します。
なぜ眉アートメイク除去は KKEUT 韓医院なのか
1. 色素解析に基づくカスタム診断
色だけを見て照射するのは危険です。
当院では色素成分(酸化鉄・カーボン・複合インク等)を事前に分析し、波長反応性・存在層・濃度まで考慮した精密診断を行います。色素がどの層に分布しているか、粒径はどうかによって、適用すべき波長やエネルギーが全く変わるため、臨床経験に基づく解析力が要です。
2. 変色を防ぐテストショットの徹底
酸化鉄系色素ではレーザーで黒化(逆反応)することがあります。
当院は全員に施術前テストショットを実施し、反応性を確認してからエネルギーと波長を設定。変色の恐れがある場合は、段階的に出力を上げて安全にアプローチします。
3. 回ごとの経過追跡とカスタム設計
単に「規定回数を繰り返す」施術ではありません。毎回の色素反応を確認し、次回の波長・出力・間隔を再設計します。初回後に変色が出た場合は以降の波長選択を変更する等、反応に合わせて最適化します。
4. 色素深度別の精密多層設計
眉の色素は多くが真皮上層ですが、症例により深さ・分布が異なります。
表在の表皮色素には532nm、深在の真皮色素には1064nmを用い、単一設定で闇雲に照射しない多層設計で行います。
眉アートメイク除去の原理
選択的光熱分解(Selective Photothermolysis)に基づきます。
光エネルギーが特定の色素粒子に選択吸収され、熱に変換 → 色素粒子が高温で膨張・分解。周囲組織は極力傷つけないよう設計されています。
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波長選択:
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1064nm … 真皮深部まで到達。黒~茶系色素に有効。
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532nm … 表皮にとどまり、赤・オレンジなど明色に適合。
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パルス幅:ナノ秒以下の極短パルスを用い、短時間に高エネルギーを色素へ集中的に付与。熱拡散を抑え、色素のみを**微細な破片(時に気化)**へ。
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その後、微細化した色素はマクロファージに貪食されリンパ系を介して徐々に排出。
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目安:3日~2週間で初期リンパ反応が始まり、以降数週~数か月かけて残存色素が漸減します。
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つまり「焼く」のではなく、色素を砕き→吸収→排出させるプロセスです。
パルスが短いほど均一で小さく砕け、免疫が処理しやすくなり、効率と安全性が向上します。
施術の流れ
STEP 1|カスタム色素診断:種類・位置・濃度・酸化リスクまで総合診断
STEP 2|麻酔クリーム塗布:痛みを最小化
STEP 3|テストショット&本照射:反応確認後、適切な波長(1064/532nm)で施術。途中反応に応じて出力調整
STEP 4|クーリング&鎮静:白色変化(フロスティング)や発赤を和らげるため再生軟膏・紫雲膏で鎮静
STEP 5|反応記録&次回設計:ログ化し、次回戦略を立案
痛み・アフターケア
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多くの方が麻酔後に耐えられる軽いチクっと感程度。
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白色変化(フロスティング)や一過性の発赤は数時間で回復。
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痂皮(かさぶた)や赤みが出ることもありますが、通常2~3日で鎮静します。
施術間隔(プロトコル)
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4~6週間隔で実施(皮膚回復と色素排出のため最低4週間はあける)
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濃度・肌タイプにより3~5回以上必要な場合あり
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間隔が短すぎると皮膚損傷・変色リスクや色素代謝不足により非効率
こんな方に
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時間経過で変色した半永久眉(グレー/赤み/青み など)
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デザインが不自然・左右差が気になる
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リタッチや新規デザインのために既存色素を減らしたい
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自然な印象を取り戻したい
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他院施術に満足できなかった方
院長メッセージ
眉アートメイク除去は、ただ照射すれば良い施術ではありません。
位置・深さ・粒径・成分・変色リスクまで、すべてが診断基準。特に酸化鉄系のように予想外の反応を示す色素では、機械任せではなく臨床経験に基づく精密な診断と設定調整が何より重要です。
機械ではなく、人が完成させる施術。
蓄積した臨床データ・感覚・判断力が、安全で正確な結果を生みます。
当院は一本の眉の色調も安易に見過ごさず、診断から回復まで一貫して直視・調整します。結果につながるよう最善を尽くします。
施術後の注意事項
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最低6時間は洗顔不可(刺激を避ける)
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紫外線対策は必須(日焼け止め+帽子・サングラス推奨)
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かさぶたは自然に脱落させる(剥がさない)
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再生クリームを継続使用
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1週間はサウナ・岩盤浴・激しい運動を回避
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眉メイク(ペンシル・タトゥーペン等)は少なくとも1週間控えてください
Q&A
고객님들이 가장 많이 물어보시는 내용을 모았습니다.
眉毛タトゥー後、いつから施術可能ですか?
半永久タトゥー後、4〜6週間後から施術可能です。
何回受ける必要がありますか?
色素の深さや程度にもよりますが、4〜6週間間隔で複数回の施術をお勧めします。
別途軟膏を購入する必要がありますか?
タトゥー除去後に刺激がある可能性がございますので、当院で軟膏をご用意しております。
