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KKEUT CLINIC

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ニキビ/毛穴/瘢痕(ニキビ跡)炎症注射?ステロイド不使用の炎症薬鍼

炎症注射?ステロイド不使用の炎症薬鍼

炎症注射?ステロイド不使用の炎症薬鍼

硬く腫れて圧出が難しい炎症性ニキビを、薬鍼施術で簡単に鎮静! 従来の炎症注射(トリアムシノロン)の副作用(皮膚萎縮、陥没、色素沈着)の心配なく自然に改善 ステロイドが一切入っていない安全な炎症ケア 天然漢方薬由来成分で体に負担をかけず、再生力を高める治療 * 別途消費税

施術オプション

[初回施術EVENT] 炎症薬針 無制限

痛い炎症を素早く和らげます。 ご希望の部位を無制限で施術!

9,900 KRW

18,000 KRW

45%

[EVENT] 炎症薬針 1〜3個

圧出が困難な硬く痛い炎症性ニキビに効果的です。

10,000 KRW

19,000 KRW

47%

[EVENT] 炎症薬針 4〜6個

圧出が困難な硬く痛い炎症性ニキビに効果的です。

20,000 KRW

39,000 KRW

48%

[EVENT] 炎症薬針 フルフェイス

圧出が困難な硬く痛い炎症性ニキビに効果的です。

59,000 KRW

105,000 KRW

43%

[EVENT] ニキビ 4段階炎症薬針パッケージ 1回

スケーリング + 圧出 + 炎症薬針 + 再生LEDで構成された4段階パッケージ

69,000 KRW

119,000 KRW

42%

[EVENT] ニキビ 4段階炎症薬針パッケージ 5回

スケーリング + 圧出 + 炎症薬針 + 再生LEDで構成された4段階パッケージ

210,000 KRW

419,000 KRW

49%

[EVENT] ニキビ 4段階炎症薬針パッケージ 10回

スケーリング + 圧出 + 炎症薬針 + 再生LEDで構成された4段階パッケージ

300,000 KRW

590,000 KRW

49%

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KKEUT韓医院の炎症薬鍼が「違う」理由

1. ステロイドを一切使わない鎮静治療

KKEUT韓医院の炎症薬鍼は、一般的に用いられるトリアムシノロン(TA)系ステロイド注射とは全く異なる方法です。
ステロイドは炎症を速やかに抑えられる一方で、皮膚萎縮・色素沈着・毛細血管拡張・リバウンド悪化などの副作用リスクが高く、繰り返し使用には限界があり長期の皮膚管理には不向きです。
当院では黄連・梔子・黄芩・黄柏などの抗炎・抗酸化成分無菌精製した薬鍼液のみを使用し、皮膚を抑え込まずに回復を誘導するアプローチで炎症を鎮静します。ステロイド成分は一切含みません。施術後も皮膚バリアや組織への負担が少ないのが特徴です。

2. 急性炎症だけに有効な治療ではありません

赤みや熱感の強いにきび・丘疹・できもの等の急性炎症反応に直接注入して鎮静でき、多くは1〜3日以内に赤み・痛み・腫れの軽減を確認します。
ただし、一般的な炎症注射のように急性期のみに限定された効果ではありません。下あご・頬骨・額・口元など再発しやすい部位にも安全に反復適用でき、ステロイドの累積副作用を心配せず長期の炎症コントロール・ルーティンとして用いることができます。
さらに黄連解毒湯薬鍼を併用した研究でも、10週間・週1回の治療後ににきび炎症グレード(KAGS基準)が有意に改善(平均 3.59 → 1.95, p<0.001)という結果が報告されています。急性+反復性炎症を同時に管理できる点が大きな違いです。

3. ステロイド由来の副作用なしで、反復施術が可能

ステロイド注射を同一部位に繰り返すと、萎縮・陥凹・血管拡張などの副作用リスクが高まります。
当院の炎症薬鍼は免疫反応を抑圧せず、調整する機序で作用するため、再発部位にも反復使用が可能皮膚が薄い・敏感な方や、レーザー施術を受けることが多い方にも適した方法です。

4. 高密度な施術ができる理由 ー 運用構造が違います

当院は一日の診療人数を制限し、同業比で約1/3の予約密度で運用。これは単に快適な診療のためではなく、精密で反応中心の施術を可能にする基盤です。
炎症薬鍼でもリアルタイムの皮膚反応を観察し、再発点には用量を増量炎症の広がりそうな境界には分散注入で拡散をブロック。機械的ではない “調整可能な施術” を行います。
つまり、単に薬鍼を入れるのではなく、「次回もこの部位が再燃し得る」という臨床データを反映し、再発まで予測した設計を行うため、密度と精度を兼ね備えた治療が実現します。


炎症薬鍼|おすすめの方

  1. 赤み・熱感のある炎症性にきびが出やすい方
     (下あご・口元・頬骨など固定的に再発する方は特に推奨)
     トラブル前の熱感・痛みが繰り返す段階でも、予防的施術が有効です。

  2. ステロイド炎症注射の副作用が不安な方
     皮膚が薄い・敏感、陥凹瘢痕が心配、過去に萎縮・色沈を経験した方の安全な代替に。

  3. 炎症が反復するが、抗生剤や内服の服用は避けたい
     内服なしで、炎症部位へ直接作用する局所抗炎治療を希望する方に。

  4. 繰り返す炎症で**色素沈着(PIH)**が心配な方
     初期炎症段階で薬鍼鎮静を行うだけでも、色素予防が期待できます。

  5. 短期鎮静+再発予防長期コントロールを望む方
     短期の抑制にも有効ですが、免疫調整による再発予防・皮膚リズムの安定化により適します。


炎症薬鍼の作用・効果

  1. 炎症性サイトカインの抑制
     黄連・黄芩・黄柏・梔子に含まれるベルベリン/バイカリン/パルマチン/クロシンが、
     TNF-α・IL-1β・IL-6・IL-8などを抑制。1〜3日以内熱感・赤み・腫脹・痛みを低減。

  2. 酸化ストレスの調整
     バイカリン(黄芩)・クロシン(梔子)が**活性酸素(ROS)**を除去し、酸化損傷から細胞を保護
     PIHや陥凹瘢痕リスクを下げ、真皮レベルの回復を助けます。

  3. 免疫反応の調整
     ステロイドのように強制抑制するのではなく、過剰反応を起こさないよう調整
     同部位で反復する炎症安定化に有効。

  4. 抗菌・抗真菌作用
     ベルベリン(黄連)・パルマチン(黄柏)は強い抗菌作用を持ち、
     アクネ菌(Cutibacterium acnes)毛嚢炎への抑制も報告。

  5. 皮膚バリア回復の補助
     皮膚細胞のMMPを抑制し真皮構造の破壊を防止。炎症後のバリア修復を後押し。
     レーザー後・ピーリング後・敏感化した状態の鎮静にも適します。


施術のメリット

  1. 圧出が難しい炎症性にきびの鎮静

  2. 従来のステロイド炎症注射の副作用(萎縮・陥凹・色沈)を心配せず自然に改善

  3. ステロイド完全不使用の安全な炎症ケア

  4. 天然韓方由来成分身体負担が少なく再生力を高める治療


施術の流れ

STEP 01. 個数・部位の確認
STEP 02. 消毒
STEP 03. 1:1カスタム施術

Q&A

Q&A

고객님들이 가장 많이 물어보시는 내용을 모았습니다.

一度の施術で炎症は治まりますか?

QnA

炎症の状態により、2〜3回の追加施術が必要になる場合があります。

皮膚科の炎症注射と同じですか?

QnA

当院で施術する炎症薬針はステロイドを含まない薬針で、陥没や色素沈着などの副作用はありません。

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